2006年03月13日

おーきにm(_ _)m

てなわけで、日本全国雪や雨に見舞われたにも関わらず、関東平野だけぽっかり晴れ渡った週末。無事、イベント終了。
開演前にこないに緊張したんは初めてです(^-^;;)
そしていきなりしょっぱな大チョンボやらかしてかなり凹みました(T_T)がっくし OTL
初回観た方えらいすんまへん。ま、とりあえずそれは忘れて(笑)
あとの3回はそれなりに楽しく出来て良かったです。嗚呼でも演武もっとかっちょ良く出来るようになりたいなぁ〜( ̄▽ ̄)
また5月に殺陣と小芝居やらしてもらうかもしれへんので楽しみです。
まだしばらく山崎くんと付き合うことになるみたい(笑)

今回は一人早めに前乗りして、百草園の梅祭り行ったり、フットマッサージ行ったりして現地で優雅な前日を過ごしちゃった(^-^)わはは。
posted by 福来 at 00:00 | 東京 ☀ | Comment(1) | TrackBack(0) | 芝居・舞台

2006年03月01日

襷がけ。

今度の小芝居でとうとう襷デビュー(笑)
道場通ってるわりには演武に参加したことなかったし、芝居の中でも隊士なのにいつも隊服着てなかったからずーっと襷がけする機会を逸していたのだ。
いや、これが意外と大変( ̄_ ̄)
かっちょ良く綺麗に素早くからげなければならないし、BGMに合わせて抜刀するので手際よく襷がけしないと間に合わなかったりする。どきどき。
はっきし言ってこれまで舞台あがる前に緊張したことなどまずないのだが(少しくらい緊張しろよと自分でも思う)今回は稽古場でもちょっとどきどき感満載(^-^;;)

襷がけで失敗って、なんつーかフィギュアスケートで最初のジャンプに失敗しちゃったって感じ?(笑)
posted by 福来 at 16:33 | 東京 ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | 芝居・舞台

2005年12月11日

新選組のふるさと歴史館開館記念

先日『日野市立新選組のふるさと歴史館』オープニングイベントとして小芝居やってきました。

開館準備より前にしか現場でリハが出来ないため、早朝7時に集合(T-T)
めっさ寒かったです〜〜(>_<)
私は全く知らんかったんやけど、どうも先着200名に新選組の手ぬぐい(大河の「組!」で使ったのと同じデザインのものだそうな)をプレゼントすることになっとったらしくて、この寒さの中既に10名近くの人々が待っとりました。うは〜

会場内は準備で大変な事になっていたのでとりあえず入口付近に荷物を置いてさっそくリハーサル。
寒くて声出ません〜〜(>0<)
何とか1回通してあとはようやく入れた控え室へ。はっきりいって舞台面より広いです(苦笑)
広々ゆったり準備しながらまずは午前中に1回公演。
天気良くて朝リハした時とはうってかわっていい陽気!良かった〜!
意外と皆さん笑ってくれはって嬉しかったです。おおきに〜

ほっと一息ついて、ちょいと館内の展示物をざっと見て回りました。
山崎君の詠んだ歌もあったよ。上手いんか下手なんか何やわからへんけど(笑)
ちょっと衝撃的だったのは松元良順先生回顧録(?)の山南さん切腹時の話。さすがまっつん、医者だけあって描写が微に入り細に入りっつーか(^−^;;)痛かったです…

昼はお約束の蕎麦を食して(美味でござりまするぅ〜〜〜量少ないけどな!爆)午後にもう1回公演。
午後はお客さんいるんかなぁ〜とかなり心配やったけど思いの外盛況でよかったです。午後のお客さんは受けてはいるのに笑うの我慢しちゃってる風で、嗚呼もっと思い切って笑っちゃっていいのになぁ〜ってゆーかむしろ笑っちゃって!という感じでした。残念。周りを気にせず豪快に笑っちゃう人が1人でもいれば良かったですな。

ま、何にせよ無事(?笑)終了して良かったです。楽しかったし。
もう2度とマツケンサンバを踊ることもないやろう…って今回も踊ったとは言えへんけど(爆)
来て下さった方々おーきにありがとうございましたm(_ _)m
posted by 福来 at 00:00 | 東京 ☀ | Comment(5) | TrackBack(0) | 芝居・舞台

2005年12月06日

白夜行第2部 by Studio Life

白夜行第2部@シアター1010に行ってきた。

友達づてで関係者の方にチケットとって貰ったんで、当日受付で自分の名前言ってね〜と言われてたのだが、いざその際に受付のお姉さんに「どなたのチケットですか?」と明るく聞かれ「Kくんって本名なんて言うんだぁ〜?」と一瞬パニック(@−@)
芝居関係の友達は本名知らなかったりすること多々あり(笑)
「え〜と誰ので取って貰ったんだっけ〜」と白々しいことを言いながらさりげなく必死にお姉さんの手元のリストから自力で自分の名前を探し出して「これです!」と指差し「ああ、○○さんのですね」といわれるまま「はい!そうです!」と無事入場(笑)

いやそれにしても長かったっす(^−^;;)休憩時間入れて3時間強!
(魍魎の匣並み…)
今回の雪穂役の人はちょっと背が高かったような気が。亮司役の人がそんなに大きくなかったからかもしれないけど。
ちなみに前回の雪穂はちっちゃくて可憐なビジュアルだった(笑)
三沢千都留役の吉田隆太くんは相変わらず綺麗な女性であった。女である事を怠けがちなおいらなんかよりずっとずっといい女であった。
OTL はうっ

原作にとても忠実で、原作ファンの私としてはストーリー的には満足。
ただ芝居としては、あまりに小刻みな場面転換が多くてちょっと鬱陶しい気もした。ストーリー展開上仕方ないのかもしれないけどもう少しどうになかなったんではないかなぁ〜残念。
しかしラストシーンは私の希望していた通り素敵に「去っていく雪穂の後姿」を見せてくれて良かった(^−^)
これはもう舞台だからこそって感じ。
終わってロビーに出てきた時に、男性だけの芝居を初めて観たらしい人が「ミュージカルじゃないのにミュージカルをみたような感じ」と言っていたのを小耳に挟んで何となく共感(笑)

シアター1010初めて来たが、劇場は綺麗だけど丸井の上にあるせいで、終演後出てきたらもう丸井が閉まっていて警備員の人に追い出されるように通用口から裏の方に出されたのは何か物悲しい気分でせっかくの余韻が台無しな感じであった。
デパート内にある劇場の宿命なんだろうか。

posted by 福来 at 00:00 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居・舞台

2005年11月02日

紅天女

驚ろ木。びっ栗。
全然知らなかったけど来年「能」でやるそうじゃないですか。
う〜む、これはちょっと観てみたいかも。梅の精は「能」で表現するのに相応しい題材かと。

特別企画公演 紅天女@国立能楽堂

っちゅーか「ガラスの仮面」はどないなってるんやろう…
生きてるうちに完結するんやろか(^−^;;)
でもまぁ〜何やもうどうでもええっちゅう気もするねんけど(笑)
posted by 福来 at 17:45 | 東京 🌁 | Comment(2) | TrackBack(1) | 芝居・舞台

2005年10月26日

桜月流美剱道『colorful〜絢爛〜』

本日の観劇。
桜月流美剱道(おうげつりゅうみつるぎどう)による『colorful〜絢爛〜』@全労済ホール・スペースゼロ。
桜月流は、剣舞や殺陣などが融合した舞台芸術を発表している所で友達が昔参加していた(最近はすっかりご無沙汰のようですが…)関係から昨年初めて観に行きました。
前回は1本の芝居だったのですが、今回はセリフは一切なく、舞踊・殺陣・歌が混ざり混ざったオムニバス。
タイトルから、すごいいろんな色の衣装とか光とか使った派手な舞台なんかなぁと思ってましたが、どうやらそういった視覚的な色ではなかったようです。
私の勝手な解釈やけど、十人十色って言うかそういう類の「色」なのかなぁ…と。人生の様々な色。人の営みの様々な色。
殺陣好きの私としては今回闘うシーンが少なかったんでそれは残念でしたが(嗚呼でも剣舞とか素敵でした)歌、かっこよかった!
歌詞に使われた言葉の響きがとても綺麗で、もぉ〜感動しました!(意味はわかんなかったですけど^−^;;)
何だか浄化された気分でした( ̄▽ ̄)

この公演は本日最終日。
次回は、来年1月12〜15日『MUSASHI』@東京芸術劇場 小ホール1だそうです。
今度はまたバリバリ闘ってくれそう〜(笑)


posted by 福来 at 00:00 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居・舞台

2005年10月01日

劇団☆新感線「吉原御免状」

とゆーわけで芝居三昧WEEK(笑)金曜夜は劇団☆新感線の「吉原御免状」@青山劇場。
いつもより開演が1時間早かったので仕事を早退(^−^;;)
席が「X●列」となっていたので「X」つうことは後ろの方だな、と勝手に思って探したのだけど見つからず、係りのお姉さんに「これって何処ですか?」と聞いてみた。すると「ご案内します」と言うなり、ずんずんずんずんずんずん前に行くので「え?え?えぇ〜〜?」と驚きながらついていくと何と前から3列目。うっひゃ〜!まさかこんな前とは!びっくり(@0@)
しかもどセンター(笑)

ま、何はともあれ。新感線相変わらず面白かったっす。殺陣も速いしでも緩急あってかっこ良かった。
そして男優さんも女優さんも脱ぎまくって肉体美ご披露してました(笑)
まん前で堤さんが褌一つになった時はさすがに驚いたです。堤ファンなら大喜びなんだろうけど…ごめんm(_ _;;)m
松雪ちゃんはここまでやるかっつーくらい身体張って演じておりました。いやぁ〜女優さんってすごいなぁ〜〜・( ̄□ ̄‖)
装置も面白かった。やはり回る舞台は羨ましい。そして心置きなく飛び散る血のり、とか(笑)
真正面にバーンと出てきたバックライトに照らされて燦然と輝く抜きの葵の御紋はすっごいかっこ良かった!あれ欲しい(どうするっちゅうねん)
戸口に飾ってあった桜(?)が突然ハラハラ散る仕掛けはステキであった。あれどうやってるんだろ。
あと古田新太さんが堤さんに正面斬りで真っ二つにされるシーンで、斬られた瞬間レーザー光線みたいな細く赤いライトがピーっと古田さんに当たってた効果も面白かった。立ち位置ズレたら大変〜なんて話してたら、Kさんに「照明さんが古田さんに照準合わせてライト当ててくれるんじゃないの?(笑)」と言っていた。意外とそうかも〜(^0^;;)

それにしても男の人は着流しで走ったり闘ったりする時、思いっきり脚広げて太腿とか見えちゃっても構わないからいいなぁ〜と思ってしまった。さすがにおいら達はあそこまでおおっぴらにやったら(本人はいいとしても)観客が気になっちゃうっていうか引いちゃうだろうなぁ〜(笑)

おひょいさんはしょっぱないきなりセリフかんじゃってちょっとドキドキしたけど、独特の雰囲気があってやっぱ良かったです。

さすがにいつもより早く始まったので、大概終わったら慌ててお茶するとこが今回は結構のんびり出来て良かった(^−^)

追記:そういえば真ん中あたりの席に庵野監督がいたです。あんまりガン見するのは失礼なんでチラっと見ただけですが、たぶん隣に居たのは奥様の安野モヨコさんかと。最初隣の友達が「後ろの方に監督不行届の監督が〜!」って言うので振り返ったら…監督って大きいのでやはり目立ちますね。


posted by 福来 at 00:00 | 東京 ☁ | Comment(1) | TrackBack(1) | 芝居・舞台

2005年09月30日

R:MIX「魔界の都」

そして昨日は友達が出てるお芝居を観に行った。

広っ!Σ( ̄□ ̄‖)

いや、劇場が思いのほかでかくて驚いた(笑)300人近く入るらしい。
こんな広いとこで暴れられるのかぁ〜ええなぁ〜(爆)

芝居はファンタジーでした。年代記みたいな感じ。簡単に説明を読んだところから推察するに今までいろいろやってた話のプロローグに相当するみたい。スターウォーズで言うところのエピソード1ってやつ?
それだけにものすごいてんこ盛りな内容で、ダイジェストっぽかったのが残念。そして2時間半は長かった…(^−^;;)

いやでもアクション満載ですごい嬉しかったよ。やっぱアクションはいいねぇ!わくわくするよ。特に一番の武将がかっこよかった!めっさええ感じのおやじさまやったよ。何やでかいブーメランみたいな武器ぶんぶん振り回して、闘う姿も決めポーズもかっちょ良かった!(*^0^*)
あちこちでマジックみたいな手法も使われていて(人が一瞬で消えて違う場所から出てくる、とかね)これもなかなか効果的で面白かったです。
キャラもそれぞれ個性あって良かったし。
他のストーリーも見てみたいな、と思いました。

ただ…衣装が…(^−^;;)
あれはないんじゃないかなぁ〜〜皆あんだけかっこよく闘ってるんだからもっとかっこいい衣装着せてあげたいなぁ〜(笑)
特に大魔術師(?)が、まるで80年代のカラオケビデオに出てきた姉ちゃんみたいな格好だったのがめっそり(;_;)な気分でした。
何かもっとエルフの王くらいの衣装を着せてあげたいなぁ〜

ちなみにシアターサンモールで来週の月曜までやってるんで興味のある方はどうぞ。

ひらめきあ、昨日さっそく図書館で「白夜行」借りてきちゃったい(笑)まだ1/4くらいしか読んでないけど、あのお芝居、かなり原作に忠実に作られてるみたいです。
posted by 福来 at 14:50 | 東京 ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 芝居・舞台

2005年09月29日

白夜行 by STUDIO LIFE

初めてStudio Lifeの公演を見てきた。東野圭吾の「白夜行」
まだ読んだことなかったので、まったく内容を知らないまま観劇。そして初Studio Lifeなので役者も誰一人全く知らないまま。

仕事終わって直行してギリギリだったんでお腹空いてたからコンビニ寄ろうか一瞬迷ってそのまま劇場入ったら、何と紀伊國屋ホールって中に食べ物売ってないのね…ガーン( ̄□ ̄‖)
ロビーで友達と合流してお菓子を分けてもらう(笑)
ロビーのグッズ売り場にブロマイドみたいなのが貼ってあって写真集とかも売っていた。客層の感じからも、嗚呼男の人だけの劇団っぽい〜と思った(どないやねん)

前半戦は細切れにも程があるだろっていう単調な断片的シーンが続き、正直辛かった(T-T)
小説ならいいのだろうけど、舞台でこういうことやられるとちょっと…
映像をふんだんに使っていて、それはそれで背景と相まって綺麗で面白かったけどその都度出てくる「19●●年●月●日 ○○(名前)」というのがうっとうしい上に「え?さっき何年だったっけ?あれ?○○って誰だっけ?」ともう眠くておなか空いていた私にはついていけない(苦笑)
全体的に重苦しい話なので、時々出てくる楽しいシーンは面白かった。ダンス部の妙な動きする先輩とか、やはり妙なポースをとる美容師さんとか(^−^)

男ばかりの芝居は初めまだちょっと違和感があった。しゃべるとどうしても声が低くて男っぽいので「あ、おかまがいっぱい…」とか思ってしまって(^−^;;)
自分らも女だけで芝居やってるくせにねぇ〜(笑)
でも途中からそんなことはあまり気にならなくなったけど。
ヒロインをやっていた及川君は顔小さくて全体的にとっても華奢でかわいらしかった。どう見てもおいらよりずっと可憐だ(とほほ)
でも嗚呼やはり男の人なんだなぁ〜と思ったのは足が大きかったこと。ヒールを履くと全体的に華奢な分、足が目立った。
その点、派遣社員の女の子をやっていた吉田君は最も女らしかった(笑)声もそこそこ高くて女っぽかったし、スタイルも全体的なバランスがとても良くて、普通に「スタイルのいいきれいな女性」だった!
さっきStudio Lifeのページ見てきたけど残念ながら吉田君は団員紹介のページに載っていなかった。新しい人なのかな…

それにしても確かに今回は第1部となっていて12月に第2部をやるという2部構成だとは聞いていた。けどさぁ〜一応1本の芝居だしさ、今回分で多少なりとも何か軽く決着をつけてくれるかなと思ってたんだけど……やられた(笑)なぁ〜んもかんもわけわからんまま力いっぱい
to be continued!No〜〜(@□@‖)
こんな消化不良な気分のまま12月公演まで待てと?(^−^;;)
いや、私は原作読むよ、ぜったい。はっ!もしかしてこれは原作を読ませるための術なのか?(爆)

posted by 福来 at 11:06 | 東京 ☁ | Comment(4) | TrackBack(1) | 芝居・舞台

2005年08月26日

雨ニモ負ケズ風ニモ負ケズ

行って来ました、キャラメルボックス「スケッチブック・ボイジャー」
@サンシャイン劇場。
本当はいつものキャラメル観劇チーム(?)数名で観に行くはずだったんだけど、台風情報を聞くにつれどうしたもんかと皆迷い始めたわけです。このままでは終演時間頃にちょうど関東上陸しそうだ、といった状況で私もぎりぎりまで迷っておりました。
しかし気象庁の発表を午後中チェックしていてどうもこの台風くんはトロそうだ、このままのペースなら終わってすぐ帰ればギリ間に合うのでは‥?などと思い始め、しかも仕事終わった時点でちょうど雨がほとんど降ってなかったんで、とりあえず勢いで池袋行っちゃったわけよ。
開演までまだ時間あったんで、劇場近くのコンビニで小腹用のパン等を買っていたらメールが‥‥。
何と!結局私以外は全員今日は見送って他の日に振り替えたとの連絡が!えーーー俺一人かよっ!(>_<)
しかも皆から畳み掛けるように「帰り大丈夫?」「帰れる?」とメールが届いて何だか急に不安に(^−^;;)
でもまぁもうここまで来てるし行っちゃえ!ってんで劇場へ。思いのほか人々来ておりました。

芝居は、面白かったです。20周年記念っぽくいろいろ遊びもあって楽しかったです。私の好きな前田綾ちゃんも相変わらず細くて折れそうなのに良く暴れて喋り捲ってました(笑)
それにしても西川さん、やられたよ〜〜(^0^;;)こんな隠し玉って(爆)
ま、一緒に行くはずだった友達はまだ観てないんでこれ以上は言うまい。ともかく楽しかったです(^−^)

で、結局終演後も雨はそれほど酷くなく、電車も正常だったので無事帰宅。ちょうど家に着いたくらいに地元も暴風雨圏内に突入し大荒れに。
いや〜ほんとギリ間に合ったよ。ラッキー♪ちょっと台風に勝った気分〜るるる。
posted by 福来 at 00:00 | 東京 ☁ | Comment(1) | TrackBack(0) | 芝居・舞台
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。